「iPadアプリを知ろう」研修会

今やパソコンに代わるツールとして多くの人が利用しているiPad。

あなたの周りの方はどのように利用されていますか?

特別支援教育や重度の難病や障害をお持ちの方にもこの1年で驚くほど普及しています。

iCareほっかいどうではiPadによる支援活動を全国で展開している

NPO法人支援機器普及促進協会の高松崇さんをお迎えして、

支援機器として利活用するiPadアプリの研修会を開催いたします。

道内の支援者の皆様、ぜひご参加ください。

 http://npo-atds.org/

是非ご自分のipadをもってお集まりください。お持ちでない方は予めご相談ください。

 

日時:平成25年11月29日(金)18時30分~21時

           30日(土)9時30分~12時

会場:札幌市民ホール2F 会議室3 (旧市民会館)

内容:29日 学齢期前の子どもの知育おもちゃとして、特別支援学校などの

       教育現場でiPadを活用する方法を学びます。

   30日 意志伝達支援機器導入前の患者さんに使う方法や

       現場での活用事例を紹介します。

参加費:各回1,000円

参加希望の方はメール、FAX,お電話などでどちらの日程を希望するか、

iPadを持っているかどうかをお知らせください。